幼保連携型認定こども園への移行にあたって
幼保連携型認定こども園への移行にあたって
昭和43年にいしと幼稚園として開園し、保育を希望するお子さんの増加に伴い令和元年には幼稚園型認定こども園となりました。
令和6年からは2歳児の保育も行っておりましたが、0.1歳児も預かってほしいという保護者の皆様のご要望を受け、令和8年度からは幼保連携型認定こども園に移行いたします。
それに伴い、厨房やホールを備えた新しい園舎が令和8年3月に完成の予定です。
0歳児から5歳児までが共に生活し学ぶことのできる環境で、経験豊富な保育者が愛情いっぱいにお子様をお預かりいたします。
また、専属の栄養士が給食のメニューを組み立て、愛情込めて自園調理を行い幼児期に必要な食育を大切にしてまいります。
食から子ども達の体を作り、おいしい給食を友達や先生と食べることで心も豊かになります。
子どもたちが、おいしいごはんから笑顔になれますように…
ご興味・ご質問等ございましたら、お気軽に園までお電話・または問い合わせフォームにてご連絡くださいませ。園内見学も随時可能です。
(フォームからのご連絡の場合、園からの折り返しを電話にて行わせていただく場合がございます)

